お金くれるパパ

今年の夏はアメリカにホームステイして、短期留学である。 大学が全て手配してくれる。
私はアリゾナ州ツーソンにある、Miller(ミラー)さんのお宅にお世話になる事になった。

ご主人は50代の不動産会社オーナーである。たくさんお金くれるパパらいい。奥様は専業主婦だが、近所のダンスエクササイズで教えている。夫婦の他には、奥さんの妹さんが一緒に住んでいて、3人暮らしだ。
お子さんは二人いるが、両方とも大学の寮に居たり、結婚して外に出ている。
この不動産会社オーナーのお父さんが、お金くれるパパになるとは最初は想像もしなかった。

最初の夜は歓迎パーティで、ご夫婦、妹さん、私の四人でテーブルを囲んだ。

メキシコ料理だった。トルティーヤにいろいろな食材を乗せ、チーズ、サルサ、アボガドディップ等で味を付けて食べる。これに大きな皿に大量に乗っているコーンミルク。

お酒は最初はビールだった。みんなよく飲み、良く笑った。そのあとお父さんが取って置きのテキーラを出してきた。アルコール度数55%もあるそうだ。
4人とも三杯ほど開けた。するとお母さんと妹さんは酔ったのか、ちょっと失礼すると言って、自分の部屋に戻ってしまった。後片付けは明日するから、そのままにしておいて、と言って。
お金が欲しい

その後はお父さんとさしになった。つがれては飲み、つがれては飲みしていると、急にお父さんが話し出した。
慣れない外国に居ると精神的に大変だろ。我々にも気を使っているのが解る。今度学校が休みの日はメキシコでも行って来なさい。」と言って100ドル紙幣を渡すのだ。そしてそのまま私の手を握った。そして引き寄せ、キスした。舌も入れてくる。これは儀礼のキスではない。ついにお金くれるパパになってしまった。

私もアメリカ人は初めてだったし、いいお土産にツーソンのお父さんとのセックスも良いかなと思い、そのまま抵抗しなかった。お父さんは私のスカートの後ろをたくし上げ、パンティを下げて、かなり長くて太いあれを差し入れてきた。

痛いかなと思ったが、その前のキスで私はかなり濡れていたらしく、スムーズに入っていった。二人とも感じていたが、声を出さずに静かに、お父さんの膝の上に載って二人でゆっくり揺れていた。お金くれるパパはセックスも結構うまかった。
最貧困女子
援デリ

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